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ダンボール研究会

ダンボール研究会 ご活用ください
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思い出をダンボールに

思い出の品はどうやって保管していますか?
例えば思い出の品と言えば、子供さんの小さいころの写真とか洋服とか、作品とか、それぞれ色々とあると思いますが、ばらばらに保管していてもいざ見たいと思ったときにすっきり見ることができませんよね。
そこで便利なのがお子さんごとに分けて保管する方法で、保管するボックスはダンボールを使います。
お子さんが以前描いた作品を側面に張ってもそれはそれで素敵ですよ。

誰のボックスなのかわかるようにしておくといいですね。
男の子と女の子のお子さんがいると言う場合には、布の色を赤と青にして見たりすると区別が付いていいかもしれませんね。
赤ちゃんのころのものを入れるのに限定するのであれば、ダンボールの側面にパステルカラーの色画用紙を貼っても素敵かもしれませんね。
色々と自分のスタイルに合わせてリメイクできますから、思い出ボックスとして活用させてみてください。

お子さんが大きくなられて引越される場合には、そのボックスごと渡せばいいですから、それはそれで便利です。
そのまま収納して置けますし、追加で増えてもポンポンと入れていけばいいのでいいですね。
引越の荷物の中にまぎれてもそのボックスならすぐに見つかるでしょう。